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2003年
- 一人芝居の記録
- 演劇「刑事斉藤の決闘」の練習と上演をドキュメントしました。
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2003年
- 彫刻生活
- アニメーションを作っていて時々思うさびしさを表現しようとした作品。
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1998年
- ウルトラマンクワ
- 友人と集まって制作しました。主人公は「桑原くん」だから『クワ』・・・「セブンセブン」と間違って読まれることがあります。
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2009年
- 声だけの芝居
- オムニバス演劇「アラン・スミシー」で上演。舞台の後ろに映像を映し、お芝居と融合させた演劇。俳優「夏目」は、助監督の「森」と一緒に人形アニメーションの映画の録音を始めるのだけれど…。
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2005年
- エキデン
- 金曜ショー劇場で劇団COLORSによる公演。DANGO茶屋はシナリオ、演出、広告デザインを担当。芝居中ずっと走り続けるハードな作品。舞台の背景に駅伝の映像を映す演出をした。
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2004年
- Bとはさだめ さだめはC
- 金曜ショー劇場、DANGO茶屋プロデュース公演。原作ジェイムス・ティプトリーJr.「接続された女」より。
『これが愛というものか』
※諸事情で、未公演。
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2003年
- 平家物語X
- 平家物語をスペースオペラとして書き直すとしたら…と思い付いて書き上げた作品。2人芝居。
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2002年
- 刑事斎藤の決闘
- テーマは「一家離散した家族が再び集まって協力する姿」なのですが、コメディに仕上がってしまった作品。1人芝居。
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1997年
- 神様計画
- 学生時代の作品で「神とはなにか?」というテーマに正面からぶつかってしまった作品。なかなか青臭くて気恥ずかしい。書き上げた後、「大人計画」や「人類ホカン計画」の存在を知り、「しまった!」と思った作品です。